カテゴリー: 節約

ここ最近はいろいろなものが値段が上がりどうやって節約をしたらいいのかということを考えていく必要があります。

それと同時に働き方改革で本業の他に副業を推進するようになっていくので、これらの状況をうまく利用して節約生活をしていくかを考えていく必要があります。

更にキャッシュレス決済を導入することによるメリットやデメリットも知っておく必要があり、上手な取りれ方をすることで節約につなげていけばいいと思います。

特にこれから社会人として生きていくには、新しい経済や金融のあり方を学んでいく必要があり、若いうちから新しいことにチャレンジしていく必要があります。

もちろん新しいことにチャレンジすることで失敗することもありますが、その失敗を糧に活かしていけば年を取った時に新しい経済や金融を上手に受け入れることができるようになるのです。

そうしていくことで、上手に節約をすることや貯金をしていくことを覚えていくのです。

もちろん貯めるだけではだめで、必要な時に使うということも大事です。

例えば失業した時に食いつなぐための資金やスキルアップをするときも貯金が役に立つのです。

特に若いうちはスキルアップや経験、結婚や住宅の購入資金はお金が必要になりますし、そういうときのための貯金はしておきたいです。

全部を沸かすのではなく、足し湯や本来の7割ぐらいのお湯を沸かして、のこりの三割をカセットコンロで沸かすという感じです。ガス代の問題は、世界情勢で価格が上下しますが、カセットコンロのボンベは薬局で格安に売られている事があります。それを買いだめしておいて使用します。

お風呂のお湯が沸かせるのと同時に、部屋で沸かしているんで暖房機がわりになるのです。ひと缶なくなるころには、部屋全体がほんわり暖かくなっています。これにより、私は毎日お風呂に入っているにも関わらず、ガス代が3500円を超えていません。

ただ夏場は、部屋が温まってしまうので暑さとの闘いになるのが困ります。この手法の節約は春、秋が大活躍します。ガス代は最高記録で2300円まで節約できました。つまりほとんどガス代を使ってない事になります。足し湯だけでもかなり効果があります。

勿論、このカセットコンロは調理にも使用できますから、一石三鳥ぐらいの効果があります。残り湯は入浴剤を入れて、床掃除に使います。冬場はお湯なので暖かい。匂いもついているので快適な部屋が出来ます。なるたけ無駄にならない消費の仕方を考えると、節約ができる訳です